朝ドラ「スカーレット」22週

朝ドラ「スカーレット」第22週「いとおしい時間」ネタバレあらすじを公開しています。

見逃してしまった人や、あまり興味はないが内容が気になる人もいるだろう。

ここでは朝ドラ「スカーレット」22週のネタバレあらすじを公開するので参考になればと思う。

ちなみに朝ドラ「スカーレット」は、ドラマのストーリー1話~最新話まで 「U-NEXT」 で配信されている。

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スカーレット

朝ドラ「スカーレット」

人物相関図(19週~)

相関図「スカーレット」19週〜

あらすじ(22週)

喜美子(戸田恵梨香)は信作(林遣都)から頼まれて観光客向けの陶芸教室を開くことになる。

武志(伊藤健太郎)は亜鉛結晶を用いた作品に挑戦することに。

うまくいけば雪を降らせたような仕上がりになるはずだ。

そんな折、喜美子は、照子(大島優子)が敏春(本田大輔)のことで病院にいくのに付き合い、医師の大崎(稲垣吾郎)を見かける。

陶芸教室のあと、喜美子は初心者に陶芸に親しんでもらうことにやりがいを感じ、子どもを含めた地元の人たちに楽しんでもらおうと考える。

喜美子は改めて、陶芸教室を自分で企画し、八郎(松下洸平)にうきうきと計画を話す。

一方、亜鉛結晶を使った作品は無事完成。

陶芸の次世代展に応募した武志は、体調に不安を感じる。

人づてに聞いた喜美子は心配するが、武志は受けつけない。

ある日、武志から大きな病院での検査の必要があると聞かされる。

武志の前では不安を押し殺す喜美子。

二人で訪れると、担当はあの大崎医師だった。

検査を受け、武志が命にかかわる病気にかかっているとわかる。

大崎は親身な言葉をかけるが、喜美子は容易に受け止められず、武志に病名告知をするか悩む。

いつもどおりに振る舞おうとする喜美子だがついに照子の前で…。

引用元:NHK公式サイト/スカーレット

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ネタバレ(22週)

ここからは朝ドラ「スカーレット」第22週「いとおしい時間」のネタバレを公開しています。

127話(3月2日放送分)

和58年、8月。

喜美子と八郎が「新しい関係を築こう」と言ってから数ヶ月が過ぎ、時折、武志と3人で食卓を囲むようになっていた…喜美子はお金や時間にさほど左右されず、穏やかな幸せな日々を過ごしている。

そんな中、喜美子は信楽を盛り上げるための1日陶芸教室「信楽PR大作戦」の協力を信作に頼まれ、引き受けることに…1時間から2時間の体験で、予約は6人だという。

元々は違う窯元にお願いしていたそうだが急に断りの連絡が入り、困った信作は喜美子を頼ってきたのだ…しかし信作は「喜美子の作品の良さを理解してくれない人もいるかもしれない」と懸念し、陶芸教室を断ると話す。

それでも喜美子は「一旦引き受けた仕事は断らない…信作からの頼み事を断るわけないやろ」と答え、陶芸教室の準備を始めた。

一方で、武志はこの夏ずっと亜鉛結晶という作品に挑戦している…うまくいけば器に雪を降らせたような仕上がりになるはずだと、作品に没頭していた。

まずは亜鉛結晶の再現を目指し、結晶を出したいところに亜鉛結晶の核を付着させる…結晶が出たところで下地を変え、下地の釉薬の調合割合を調整しながら試し焼きを繰り返した。

釉薬が溶けすぎて思った通りの結晶がなかなか出なかったこともあったが、焼く温度と冷ます時間をコントロールすることで、多くな結晶を出せるようになった。

そんなある日、事務員の石井真奈が武志の様子を見にやってくる…親友・大輔から、真奈と付き合っていることを聞いていた武志は何気なく、大輔とうまくいっているのかを聞いた。

すると真奈は武志を睨みつけ「川原くんには絶対に言いません」と怒って出ていってしまう…しかし武志には真奈が不機嫌になった理由が分からなかった。

そんな武志は気分転換をしようと立ち上がり、めまいでよろけてしまう…。

128話(3月3日放送分)

※ドラマ放送終了後、追記更新します。

129話(3月4日放送分)

※ドラマ放送終了後、追記更新します。

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130話(3月5日放送分)

※ドラマ放送終了後、追記更新します。

131話(3月6日放送分)

※ドラマ放送終了後、追記更新します。

132話(3月7日放送分)

※ドラマ放送終了後、追記更新します。

・・・23週へ続く

みんなの感想(22週)

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本日も最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

出典元:https://www.nhk.or.jp*https://www.instagram.com